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Archive for the ‘ビジネスダイアリー’ Category

ビジネスダイアリー

2019年5月24日

転職先のタクシードライバーとしての立派な仕事

できれば良い職に就きたい、仕事をしなければならない立場であれば誰でも思うことです。一流の商社マンになりたいとか、世界を相手に取引できるような仕事をしたい、そのような夢を持って仕事をするのは良いことです。ですが、そうしたもの以外の仕事が、評価されないというのは公平ではありません。どんな仕事であったとしても、それは必要なのであり、その必要にかなう仕事をしているのであれば評価されるべきなのです。

タクシードライバーの仕事は、あまり評価されにくいものかもしれませんが、転職先として人気が出てきていますし、商社マンを乗せて、必要な場所まで送迎することだってあるでしょう。タクシーがいないとそうしたことを他の人がやらなければならないわけであり、タクシーが時間どおりに指定の場所に来て、目的地まで送迎するというのは、立派な仕事なのです。

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2019年5月17日

タクシードライバー転職が増えています

どこに転職しようか、今までオフィスワークをしてきたが、ちょっと違う職種にもチャレンジしてみたい、そんな気持ちになるかもしれません。とはいえ特別な資格や経験を持っているわけではなく、1から新しいことを学んでいかないとという状況を考えると、なかなか厳しい状況であると思うのではないでしょうか。そうであれば、タクシーへの転職はどうでしょうか。とりあえず普通自動車免許を持っているのであれば、その資格を活かすことができます。

とはいえタクシーの場合には2種免許が必要になりますので、それは取得しなければなりませんが、タクシー会社がその取得のためのサポートをしてくれるので、その面ではそれほど心配する必要はありません。安定した収入、休みを取れること、そしてあまりストレスがないということで、タクシードライバーへの転職を考える人が増えています。

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仏壇や神棚の処分はどうしたらいいのか

遺品整理のなかでも、仏壇や神棚の取り扱いは、神経質にならざるを得ないと思います。
粗末にすると、気分が悪くなります。
また、最近は遺品整理を専門にする業者さんも増えています。
しかし、仏壇や神棚もその他の遺品と一緒に業者さんに任せてよいのか不安でしょう。
そんな皆さんに、こういう方法があるということを、ちょっと紹介します。
まず、仏壇です。
誰かが亡くなった場合、葬儀を執り行うのが通常でしょう。
その時、どこか葬儀会社にお願いします。
たいてい、葬祭ディレクターの資格を持つ方が、遺族と葬儀にまつわる相談を担当しています。
彼らは、葬祭関係の人脈をもっています。
お焚き上げ業者さんで、仏壇をきちんと整理してくれるところを紹介してもらうのが良い方法です。
次に神棚です。
仏壇と一緒にお焚き上げ業者さんに依頼はしない方がよいでしょう。
亡くなった方が住んでいるところの周辺にある神社を調べて、
神棚のお焚き上げをお願いするのが妥当だと思います。

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2019年5月13日

タクシーはたしかに便利な乗り物ですが

タクシーは便利な乗り物ですよね。バスや電車が動いていない時間なら尚更便利な乗り物です。そしてバスや電車が動いている時間帯だって体の不自由な人にとっては頼みの綱。自宅まで来てくれるバスも電車もないのだから。

もっとタクシー料金が安くなったら良いですね。体が不自由な方々は医療費にたくさんのお金がかかっている状態です。生活がぎりぎりの家庭も少なくないのだからタクシー料金は下げてもいいんじゃないのかなと思います。

タクシー会社が増えてタクシー乗務員に転職する人が増えると料金も変わるかもしれませんね。とりあえず体が不自由で通院や薬にお金がたくさんかかってしまう人は、3割引くらいで乗れるようになると良いと思います。

タクシー業界ももっと競争してタクシー料金を引き下げるべきだとこの頃思いますよ。だんだんお年寄りが増えていきますからね・・・。

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2019年5月4日

広大な砂浜を見に行ってきました

今日は、ちょっと前のことですが、西日本のとある海岸まで一人旅をした時の話をしたいと思います。
その海岸はとても広く、起伏に富んだ砂浜になっているんですが、その砂がとてもきれいなことでよく知られている、まあ、いわゆる有名観光スポットですね。
JRの最寄り駅からその海岸までは徒歩、もしくはタクシーで行くことになるのですが、歩くと50分くらいかかってしまうのです。
だから、当然タクシーを探したのですが、その時は全然捕まりませんでした。
しょうがないので徒歩でゆっくりと行くことにしました。
ただ、途中でタクシー運転手の求人のポスターを見かけたので、そこにのっているタクシー会社の電話番号に連絡して、タクシーを呼びました。なんだかんだ、歩きだと遠すぎましたね。
すぐにタクシーが来てくれて、10分ほど乗ったら海岸に着きました。目の前に、日本の景色とは思えない、砂漠のような光景が広がっていました。
その広さ、砂の美しさに驚き、心躍りましたね。あれは見たこともない大パノラマでしたね。
そのまま、ぼーっとその砂浜を眺めていました。
なんだかんだ、最高の瞬間でしたね。自然って凄いです。

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2019年5月1日

就職とは要するにスキルになります

就職における最大のポイントというのは自分のスキルをどのように生かすことができるのかということに尽きると言っても過言ではなく、それによってだいぶ良し悪しというのが違ってくることになります。どのくらいの給料をもらうことができるのかということは確実に確認しておきたいところであると言えるでしょうし、キャリアプランなども含めてそれなりに考えなければならないということになりますのでしっかりと自分の中でどのようなことをメインにして仕事を続けていきたいのかということを自覚しておくと良いでしょう。そうすることによって安心して続けることができるようになります。最初に就職したところが必ずしもずっと良い所であり続けるのかと言うと当然ながらそんなことはありませんので、あくまで転職なども含めて検討するようにしましょう。スキルを求めて仕事を探すのもよいことです。

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2019年4月2日

タクシードライバーへの転職をサポートするサイト

月収が45万円以上、年収が600万円以上、このような条件の求人があったら、是非ともやってみたい、そのような気持ちになるのではないでしょうか。これは大手の企業ではなく、実はタクシードライバー求人という実に身近なところにあります。

もちろんいきなりここまで稼ぐことはできませんが、多くの場合、数年でこのレベルに到達してしまうのであり、とても働き甲斐を感じることができる仕事なのは確かです。

ですからタクシードライバーへ転職する人たちが増えてきており、そうした転職をサポートする転職サイトもあります。無料で相談をしてくれたり、稼ぎやすい求人を紹介してくれるので、あれこれと悩まずに、スムーズな転職の道が開けてきます。祝い金や保障のこと、そして必ず取得したい休みのことなど、気がかりな部分を何でも相談することができます。そうした転職サイトのサポートは実にありがたく助けになってくれます。

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2019年4月1日

ハイヤーは割と仕事としてはやりやすい

ハイヤーというのは確かに色々な業者がいるのですが実はそこそこ大手というのは決まっていてそういうところに転職するというのも良いでしょう。やっていることはタクシーの運転手のようなことではあるのですが自分でお客を探すために街の中を流すということがないです。あくまで営業所に待機していて依頼があれば行くというような形になりますのでハイヤーの運転手というのは個人行動をしているというわけではないのでその点がタクシーの運転手と大分違うことになります。給料ですが殆どの場合、固定給になります。何故かといいますとタクシーと違って個人的に営業のように外回りをすることができるわけではないからです。つまりは、あくまで仕事自体は会社がとってきてくれることになりますから、ある意味ではとても楽であるといえるでしょう。それこそが有難いことになります。

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2019年3月1日

自宅や土地の売却は出来るだけ多くの業者から査定を

自宅の住み替えに伴い、土地ごと元の住宅を売却し新たな土地や住宅への資金に充てたい…そう考えている人も多い事でしょう。
これら不動産売却を依頼する不動産業者として、大手と個人経営の2通りが考えられますが、それぞれに持ち味があり、最終的にはより良い対応と提案をしてくれた業者に決めるのがベストとなります。
大手不動産業者は、土地や住宅の転売先を全国規模のネットワークから募る事が出来るという広範な営業力が大きな魅力。一方個人経営は地元エリアのコネクションに長けており、いずれの場合でも確実にニーズを掴み、高額での売却を実現させてくれるのです。
いずれにせよ、お店や担当者との相性もありますから、土地や住宅の売却を決めたら、近郊にある目ぼしい不動産業者は全て巡り、査定を行って貰うのが一番。
今なら一括査定可能なサイトもありますから、普段忙しい場合は積極的に活用してみるのも良いでしょう。

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2019年2月27日

意外と知らない【身近な太陽光電池付き電卓の起源について】

小学生の頃、衝撃だったのは自分が使っていた電卓が太陽の光で動いていたことでした。

そんな太陽電池ですが、発明されたのはいつ頃なのでしょうか。

太陽電池は1954年にアメリカで発明されたのが最初です。その太陽電池を使って太陽電池式電卓を開発したのは、なんと「シャープ」でした。

今では100円ショップにも売っている太陽電池搭載の電卓ですが、1976年当時の価格は2万4800円と大変高価な物でした。太陽電池付き電卓「EL-8026」は、その後の住宅太陽光発電システムなどのソーラーシステム事業へと発展していきました。今の太陽光発電の技術が進歩してきたのも、シャープの世界初太陽電池付き電卓のお陰なんですね。

このように、今では身近に溢れていた太陽電池付き電卓も、日本の技術があったからこそ普及してきたのですね。私たちの身の回りにも、電卓以外に太陽光発電の製品が溢れております。これを気に、太陽光発電についてアンテナを張ってみるの良いのではないでしょうか。