Mのハッピーダイアリー - 幸せな毎日をつづります!

Archive for the ‘出会いダイアリー’ Category

出会いダイアリー

2019年2月21日

ほどほどに出会いを求めていく

出会いというのは、求めているときには、そのチャンスがないけど、求めていないときに、そうしたチャンスが巡ってくる、そう感じる人たちは少なくありません。

なんだか効率が悪いようにも思えますが、異性と出会いたくて、出会いアプリやサイトを駆使して一生懸命に探しても、出会いまでいかない、なにも進展しないのに、そうしたサーチを全くしていないときに、ふと異性と出会ったりということがあるのです。

それで出会いというのは、急いで焦ってもなかなか思うようにいかないものであり、むしろ平常心で、毎日のルーティーンをこなしていると、ふとチャンスが巡ってくるものなのかもしれません。とはいえ、なにもしないというのは、やや怠慢のように思えますし、周囲の人たちも、なにかしないとせかされるかもしれませんので、ほどほどに出会いアプリや出会いサイトで異性探しができるでしょう。

出会いダイアリー

具体的な方法なんてないのかも

25歳から5年間くらい彼氏がいなくて、というか出会いが全くなくて、職場と家の往復、そして習い事と、別に異性に会っていないわけではないけれど、お付き合いに発展するような出会いも、ときめくような人も現れませんでした。
比例するように結婚願望もあり、私はこのままで大丈夫なのだろうか、いつか誰か運命の人が現れるのかと、30を前に妙な焦りと不安もありました。神社や教会の前を通りかかるたびに、神様に必死でお願いしていたように思います。それが功を奏したのか、今は結婚して2人の子供もできましたが、一体具体的に何をしたら運命の人に出会うのでしょうね。神のみぞ知る、のでしょうか。
かわいらしくて、性格も良い、おしゃれな友人が3人独身でいて、彼氏もいないけれど、私からしたら一体どうしてこんな人に彼氏がいないのか、不思議で仕方がないくらいです。
運やタイミングの問題なら、やっぱり神様しか解決できないのですかね。

出会いダイアリー

2019年2月18日

バツイチで再婚している人はこんなに居た!

離婚を経験すると、再婚は無理と考えてしまう人は少なくありません。たしかに、現在の70代以上の人たちが結婚した頃は、バツイチになったら、再婚は難しいとされていました。

しかし、近年はバツイチの人が再婚するケースが増えています。厚生労働省が平成28年に発表した「婚姻に関する統計」によると、夫婦とも再婚、または、どちらか一方が再婚という夫婦の割合は26.8%でした。

最も多い組み合わせは、夫が再婚で、妻が初婚という夫婦で、10.0%です。次いで多かったのが、夫婦ともに再婚というケースで9.7%でした。妻が再婚で夫が初婚というケースも決して希ではなく、7.1%います。

つまり、現代では、結婚に至ったカップルの「4組に1組」はバツイチを経験していることになります。バツイチだから、再婚は望めないということは、現代ではありません。結婚に失敗しても、別のパートナーと新しく共同生活を送り、幸せになる可能性はあります。

出会いダイアリー

2019年2月17日

出会いは積極的に探すことから始まります

ドラマや映画を見ていると、まさに運命の出会い、そのようなドラマティックで劇的なシーンでの男と女の再会や出会いがあります。誰もが羨ましいと感じるそんな出会いを夢見てしまうこともあるでしょう。ですが現実はそうはいきません。

毎日毎日素敵な王子が自分の前に現れないかと待っていても、気がついたら30代後半になってしまった、そんなことは珍しいことではないのです。そのようなことがないように、自分から出会いを求めていかなければなりません。

出会いサイトや出会いアプリを使って、積極的に異性にアプローチをしていくことです。出会いを探していくと、なんとなく気になる男性を見つけることができるものです。その男性こそが王子のような存在になるかもしれません。出会いを探して見つけたときの嬉しさは格別であり、努力して本当に良かったと思うことでしょう。

出会いダイアリー

2019年2月14日

婚活も多様化していている

近年になって少子高齢化が加速しています。
生涯未婚率が高くなり、労働も外国人労働者に頼らなければいけません。
このままではいかないと思っているのですが、それを救うのは婚活アプリではないかと思っています。
昔と違い、恋愛に消極的な人が増えているのだとか。
街中でもナンパをしている人って、めっきり減りましたしね。
でも、人間だから恋愛をしたいって気持ちはあるはず。
アプローチの仕方が変わっただけです。
今の若い人は、婚活アプリを使って恋人を探す人が多いようです。
小さい頃からネット環境が身近にあり、コミュニケーションを取るツールとしても利用しているのです。
婚活アプリなどに抵抗がある人もいるかもしれませんが、今は昔ほどネガティブな印象はありません。
運営もしっかりしていますし、安全に利用できるようになっています。
婚活アプリがきっかけで結婚する人は、今後も増えるでしょうね。

出会いダイアリー

2019年2月5日

婚活も下手をすれば偽造結婚といった結果に?

もう何年も前に見かけたテレビ番組で、割と年齢が30代後半以上の日本人男性が婚活のために、とある組織を訪ねて面接を受けているシーンを見かけました。どういうわけだか中国人女性との出会いを実現させてくれる組織で、お互い望んでいる条件の人とくっつけてくれる、といったシステムになっていたみたいです。

登録している男性は日本人で日本在住、登録している女性は中国在住の中国人女性ばかりで、日本語もほとんどできない人たちばかりでした。テレビ電話で軽い面接やプチお見合いのようなものを実施した後、中国人女性の方を呼び寄せるかどうか決めてその女性の遠征費などを日本人男性の方が払う、といったやり方でした。

しかし、実際そういったシステムを悪用して、ただ単に日本に来て日本国籍を手に入れたいと思っている中国人女性が偽装結婚するためにやってくる、なんていうこともよくあるそうです。そういった被害に巻き込まれないように日本人男性側は気をつけなくてはいけませんでした。

出会いダイアリー

2019年2月3日

出会い系サイトを使えばリアルに出会える

日常的に出会い系を使っています。出会い系はアプリ専門ですが、重たい出会いを求めるよりも、その場のノリで遊べるような人の出会いを求めています。
これまでアプリを使って実際に対面できたのは、6人です。
出会い系アプリを使う様になってから、1年と3ヶ月なので、まぁまぁの勝率ではないかと思っています。

一回切りの関係で終わった人もいますが、そのまま、まじ交際に発展した人も1人いました。
年齢層も幅広くて、6歳下から上は一回り以上の人もいました。
とりあえずお酒が好きなので、飲み友として出会いを求めて、その後は雰囲気次第という感じなので、最初からあまり飛ばし過ぎないところが良い勝率に繋がっているのかなと思っています。

変わったところでは、相手から完全に割り切った大人の関係を求めていると、カミングアウトされた時は密かに嬉しかったですね。

出会いダイアリー

少子化問題解決には婚活が必要

少子化の時代なので婚活はいいと思いますよ。それをしないと結婚にたどり着けないでしょう?結婚なくして妊活もできない。子供ひとり産むのもなかなか大変なんです。

日本は今、少子化を何とかしようとしています。この少子化の殻をそろそろ破っていかないと日本は老人だらけの国になってしまうから・・・。ちょっと考えただけでも恐ろしいですよね。

このまま生まれる子供の数が減る一方だったらこの国は消えてしまうかもしれませんね。長生きできるのは悪いことじゃないんだけど、すでにバランスが崩れています。

日本の国はこれからどうなっていくのでしょう。今の子供達が大人になるころこの国はどうなっているのでしょうね。

解決策としては子供の数を増やすことでしょう。子供の数を増やすためにはまず婚活。婚活は今後もたくさんのメディアが取り上げていくことでしょう。

出会いダイアリー

2019年1月31日

お金を使わないで男女が出会うヒント

以前は有料の出会えるサイトやサービスがありました。男女はそういったサービスで出会っていた時代があります。今は直ぐに男女が恋愛できる環境があります。具体的には出会いをサポートする最新のサービスがあります。
例えば今はアプリやサイトなどに無料で登録できます。それでいきなり男女が出会える環境が得られます。無料なので気軽に登録してもデメリットがないのです。
また個人的に彼女が欲しい場合は相手を絞れば良いのです。プロフィールなどもはっきり書かれているサイトが多いです。場合によっては画像もあって恋愛の判断ができます。
このように無料で恋愛相手を探せるので便利です。オススメはメールやチャットなどを個人的に極めておくことです。顔が見えないやり取りではそうしたスキルが結果に関わります。
基本的には積極的に動けば恋愛相手も見つかります。恋愛ができると楽しいので手段は豊富だと良いです。

出会いダイアリー

2018年8月18日

夫の代わりになった猫

我が家では最近、猫を飼いだしました。自宅近くに捨てられていた子猫を子供が拾ってきたのです。

私は動物を飼うことは反対でしたが、夫とは離婚を視野に入れた別居中で子供たちにも寂し位思いをさせているのかと思うと、なんだか切なくなり子猫を家族として受け入れることにしました。

子猫を飼いだしてからは、子供たちに笑顔も増えました。動物の癒やしの力は絶大だな、と関心です。

猫は散歩に行かなくても良いのは楽です。犬の場合は雨でも雪でも散歩に行かないといけませんからね。その散歩をする役目は結局は親になります。目に見えて分かります。

しかし、猫は家中をひっかくのが難点ですね。我が家は中古物件で住居年数も結構経っているので気にはしませんが、新居ではなかなか難しいですね。

最近では、子猫も大きくなりました。夫とは未だに別居中ですが、夫の席に猫を座らせています。夫の帰ってくる場所はもうありません。