Mのハッピーダイアリー - 幸せな毎日をつづります!

Archive for 2月, 2019

ビジネスダイアリー

2019年2月27日

意外と知らない【身近な太陽光電池付き電卓の起源について】

小学生の頃、衝撃だったのは自分が使っていた電卓が太陽の光で動いていたことでした。

そんな太陽電池ですが、発明されたのはいつ頃なのでしょうか。

太陽電池は1954年にアメリカで発明されたのが最初です。その太陽電池を使って太陽電池式電卓を開発したのは、なんと「シャープ」でした。

今では100円ショップにも売っている太陽電池搭載の電卓ですが、1976年当時の価格は2万4800円と大変高価な物でした。太陽電池付き電卓「EL-8026」は、その後の住宅太陽光発電システムなどのソーラーシステム事業へと発展していきました。今の太陽光発電の技術が進歩してきたのも、シャープの世界初太陽電池付き電卓のお陰なんですね。

このように、今では身近に溢れていた太陽電池付き電卓も、日本の技術があったからこそ普及してきたのですね。私たちの身の回りにも、電卓以外に太陽光発電の製品が溢れております。これを気に、太陽光発電についてアンテナを張ってみるの良いのではないでしょうか。

 

 

出会いダイアリー

2019年2月21日

ほどほどに出会いを求めていく

出会いというのは、求めているときには、そのチャンスがないけど、求めていないときに、そうしたチャンスが巡ってくる、そう感じる人たちは少なくありません。

なんだか効率が悪いようにも思えますが、異性と出会いたくて、出会いアプリやサイトを駆使して一生懸命に探しても、出会いまでいかない、なにも進展しないのに、そうしたサーチを全くしていないときに、ふと異性と出会ったりということがあるのです。

それで出会いというのは、急いで焦ってもなかなか思うようにいかないものであり、むしろ平常心で、毎日のルーティーンをこなしていると、ふとチャンスが巡ってくるものなのかもしれません。とはいえ、なにもしないというのは、やや怠慢のように思えますし、周囲の人たちも、なにかしないとせかされるかもしれませんので、ほどほどに出会いアプリや出会いサイトで異性探しができるでしょう。

出会いダイアリー

具体的な方法なんてないのかも

25歳から5年間くらい彼氏がいなくて、というか出会いが全くなくて、職場と家の往復、そして習い事と、別に異性に会っていないわけではないけれど、お付き合いに発展するような出会いも、ときめくような人も現れませんでした。
比例するように結婚願望もあり、私はこのままで大丈夫なのだろうか、いつか誰か運命の人が現れるのかと、30を前に妙な焦りと不安もありました。神社や教会の前を通りかかるたびに、神様に必死でお願いしていたように思います。それが功を奏したのか、今は結婚して2人の子供もできましたが、一体具体的に何をしたら運命の人に出会うのでしょうね。神のみぞ知る、のでしょうか。
かわいらしくて、性格も良い、おしゃれな友人が3人独身でいて、彼氏もいないけれど、私からしたら一体どうしてこんな人に彼氏がいないのか、不思議で仕方がないくらいです。
運やタイミングの問題なら、やっぱり神様しか解決できないのですかね。

ビジネスダイアリー

2019年2月20日

ファクタリングサービスを活用すること

ファクタリングサービスというものをしっかりと利用することによって中小企業などはは資金繰りなどに関してそれなりに上手くやっていくということができるようになります。これはどのようなサービスであるのかと言いますと簡単に言えば売掛債権を買い取ってくれるということになります。

ですから、借金をするというわけではない形で資金調達ができるということになりますのでバランスシートを汚すことがないという利点もあります。

そういうところが魅力的なサービスであるわけですがやはり結構な割引率となってしまうこともありますのでその点も考慮して利用するかどうかを考えるようにしましょう。実際問題として使うべきであるのかどうかというのはその状況によってだいぶ違ってくることになるといえるからです。本当に資金が必要なときに、ということが大原則となるでしょう。

出会いダイアリー

2019年2月18日

バツイチで再婚している人はこんなに居た!

離婚を経験すると、再婚は無理と考えてしまう人は少なくありません。たしかに、現在の70代以上の人たちが結婚した頃は、バツイチになったら、再婚は難しいとされていました。

しかし、近年はバツイチの人が再婚するケースが増えています。厚生労働省が平成28年に発表した「婚姻に関する統計」によると、夫婦とも再婚、または、どちらか一方が再婚という夫婦の割合は26.8%でした。

最も多い組み合わせは、夫が再婚で、妻が初婚という夫婦で、10.0%です。次いで多かったのが、夫婦ともに再婚というケースで9.7%でした。妻が再婚で夫が初婚というケースも決して希ではなく、7.1%います。

つまり、現代では、結婚に至ったカップルの「4組に1組」はバツイチを経験していることになります。バツイチだから、再婚は望めないということは、現代ではありません。結婚に失敗しても、別のパートナーと新しく共同生活を送り、幸せになる可能性はあります。

出会いダイアリー

2019年2月17日

出会いは積極的に探すことから始まります

ドラマや映画を見ていると、まさに運命の出会い、そのようなドラマティックで劇的なシーンでの男と女の再会や出会いがあります。誰もが羨ましいと感じるそんな出会いを夢見てしまうこともあるでしょう。ですが現実はそうはいきません。

毎日毎日素敵な王子が自分の前に現れないかと待っていても、気がついたら30代後半になってしまった、そんなことは珍しいことではないのです。そのようなことがないように、自分から出会いを求めていかなければなりません。

出会いサイトや出会いアプリを使って、積極的に異性にアプローチをしていくことです。出会いを探していくと、なんとなく気になる男性を見つけることができるものです。その男性こそが王子のような存在になるかもしれません。出会いを探して見つけたときの嬉しさは格別であり、努力して本当に良かったと思うことでしょう。

ビジネスダイアリー

2019年2月16日

タクシーを必要としてくれる人のために

タクシードライバーさんはそれぞれ仕事のやり方が違いますよね。食事を摂るタイミングも休憩するタイミングもそれぞれ違います。それぞれが個人事業主のような感じでタクシーという自分の城を持っています。

人に使われることが苦手な人や自由を愛する性格の人がタクシードライバーには目立ちますね。自分の個性を活かせる仕事だから、個性的だとよく言われる人も臆することなくこの仕事に挑戦してみると良いと思います。

昔のような好景気ではないからタクシーの仕事が儲かるのか分かりません。だけど仕事って長く続ければ良いことがあるもの。不景気でタクシーの需要も昔ほどではなくなったけどタクシーが無ければ生活できない人はいるんです。

タクシーを必要としてくれる人がいる限りタクシードライバーの仕事は無くなりません。いろんな性格の人が集まって良い職業のひとつです。

出会いダイアリー

2019年2月14日

婚活も多様化していている

近年になって少子高齢化が加速しています。
生涯未婚率が高くなり、労働も外国人労働者に頼らなければいけません。
このままではいかないと思っているのですが、それを救うのは婚活アプリではないかと思っています。
昔と違い、恋愛に消極的な人が増えているのだとか。
街中でもナンパをしている人って、めっきり減りましたしね。
でも、人間だから恋愛をしたいって気持ちはあるはず。
アプローチの仕方が変わっただけです。
今の若い人は、婚活アプリを使って恋人を探す人が多いようです。
小さい頃からネット環境が身近にあり、コミュニケーションを取るツールとしても利用しているのです。
婚活アプリなどに抵抗がある人もいるかもしれませんが、今は昔ほどネガティブな印象はありません。
運営もしっかりしていますし、安全に利用できるようになっています。
婚活アプリがきっかけで結婚する人は、今後も増えるでしょうね。

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タクシーについて色々なことを考えていた日

私は外出している時にタクシーを見ました。それはコンビニの近くにあったので見慣れた光景でした。私はコンビニに行く時にはいつも近くにタクシーがあると思っていました。

この日もコンビニの前にタクシーがあって利用者がいなかったです。

私は夜になると利用者が増えるということを知っています。なぜなら夜はタクシーを使う人が一気に出てくるからです。

タクシー乗務員は時間を確保することが難しいと思いました。客の時間帯もバラバラなのでテクニックも必要だと思います。

重要なのは客を素早く運ぶという部分です。

これは全てのタクシー乗務員に共通していることだと思います。私はあまりタクシーを使わない生活なので、困った時にはプロの手に頼りたいです。それでタクシー乗務員の凄さや仕事振りを感じたいです。
家に帰る時にもコンビニの周囲にタクシーがありました。それは3台くらいだったので多いと感じました。

ビジネスダイアリー

2019年2月13日

プログラミングの可能性は無限大に広がる

未経験から月50万円を稼ぐようになった人とか、そんな話がネット上に出ていることがありますが、そのような経験をしてみたいと思う人は少なくありません。ではその人はどのようにしてそこまで稼げるようになったのか、それはプログラミングをするようになったからです。

実は政府もこのプログラミングには力を入れており、小学生にもこうしたスキルを習得させるためのカリキュラムを組み込む取り組みがなされています。プログラミングができると、いったいなにができるのでしょうか。

それは多くの人たちが毎日使うアプリを作ることも、また気晴らしのゲームを作ることができてしまうのです。つまり自分の作ったそのようなものが大ヒットするかもしれないという夢のようなことが実現するかもしれないのです。また単純作業を自動化することができることで、より効率的になります。プログラミングの可能性は無限大に広がっています。